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2016/12/27 本社事務所移転のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
このたび、弊社は2017年1月4日より、下記のとおり移転し業務を行うこととなりました。
これを機に、社員一同気持ちを新たに業務を遂行してまいりますので、
何卒倍旧のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

【新住所】
〒104-0031 東京都中央区京橋2-2-1 京橋エドグラン28階
TEL:03-6841-8006(代表)  FAX:03-6841-8013


2015/4/27 本社事務所移転のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
このたび、弊社は2015年4月27日より、下記のとおり移転し業務を行うこととなりました。
これを機に、社員一同気持ちを新たに業務を遂行してまいりますので、
何卒倍旧のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

【新住所】
〒104-0032 東京都中央区八丁堀2-13-4
TEL:03-3555-7010(代表)  FAX:03-3555-7130
※電話番号およびFAX番号は従来どおり変更はございません。


2013/6/12 トルクメニスタン<科学の日>に参加

昨年9月トルクメニスタン科学アカデミー・メジロフ総裁との約束を受け首都アシハバトで<科学の日>に参加いたしました。
世界から200社が参加したなか当社が最優秀企業として表彰されるなど、当社はCIS諸国の中で教育科学の<絆>の構築に努力しています。



2013/6/10 日本の先生による特別講義開催(ウラジオストック)

日本から著名な先生をお呼びし、日本の最先端研究をロシアに紹介する第3回特別講義をウラジオストックで開催いたしました。テーマは<Atomic Structures and Chemistry of Material Interfaces>。極東はロシアと日本の架け橋になる大地。
当社は人と人との架け橋を大事にします。



2013/6/4 CTT 建設機械技術展示会に出展

ロシアではいま石油ガスなどの資源開発やビルの建設が活発です。モスクワで開催された第14回CTT展示会は世界最大規模を誇り、当社もブースを日本庭園風に工夫を凝らすなどしながら、お客様に日本の雰囲気と最新の機械を紹介いたしました。



2013/6/4 チェルノガロフカ電顕学会

電顕学会には毎年150人ほどの研究者が集まります。特に今年は若い参加者たちが多く集まり熱心にレクチャーを聴いていました。当社は若手研究者を支援しています。



2013/5/23 日本の先生による特別講義開催(モスクワ)

日本から著名な先生をお呼びし、日本の最先端研究をロシアに紹介する特別講義の第2回を開催いたしました。
テーマは<Sustainable Energy Technologies of Sophisticated Hydrogen Energy Systems and Efficient Use of Wood Biomass Overview and Fundamentals >。 水素エネルギーの研究はロシアではあまり進んでいませんが、石油ガスに代わる代替エネルギーとして、当社は未来を見つめ提案しています。



2013/2/14 日本の先生による特別講義開催 (モスクワ)

日本から著名な先生をお呼びし、日本の最先端研究をロシアに紹介する特別講義を開催いたしました。
第1回のテーマは<Atomic Structures and Chemistry of Material Interfaces>。
当社はロシアの教育科学の発展に貢献しています。



2012/11/27 カザンテクノパーク開所式

ロスナノが国家プロジェクトとして計画したテクノパークの開会式がカザン市にてミンニハノフ大統領、チュバイス社長出席のもと行われました。テクノパークはロシアが資源大国か技術大国へ生まれ変わることの象徴として注目を集めています。当社は理科学機器を納めた会社として開会式に招待を受けました。



2012/10/12 第7回<科学フェスティバル>に参加

毎年ノーベル賞受賞者発表直後に開催されるモスクワ<科学フェスティバル>は日本人受賞者の紹介が恒例のようになっています。
当社は未来の研究者を目指すロシアの子供達に大きな夢と可能性を提供しています。



2012/9/20 トルクメニスタン科学アカデミーにてセミナー開催

トルクメニスタン科学アカデミーから招聘を受け、当社単独セミナーを開催いたしました。 セミナーにはメジロフ総裁をはじめ、アカデミーの主要研究所から多数の研究者の出席をみることが出来ました。メジロフ総裁は挨拶のなかで今後とも日本の科学技術を幅広く紹介して欲しいと当社との協力に期待を表わされ、来年6月に開催の<科学の日>への参加を合意するなど多岐にわたる協力について話し合いが行われました。



2012/6/4 ナノテクノロジー度量衡標準化会議

ロスナノ主催のナノテクノロジー度量衡標準化会議がチェルノガロフカ市で開催され、当社は General Sponsor として参加いたしました。ナノテクノロジーによる最新技術が、ロシアの産業界で広く利用されるために度量衡の標準化が緊急の課題となっています。 当社はロシアの産業発展のためその基礎から支援しています。



2012/5/29 チェルノガロフカ電顕学会

チェルノガロフカ市で開催される電顕学会に当社は毎年参加しています。
今年はJEOL卓上型電子顕微鏡JCM-6000 NEOSCOPEを当社レクチャーのなかで詳しく紹介いたしました。



2012/5/15 SEMICON展示会

2012年5月15~16日、セミコン展示会がモスクワで開催され、当社は半導体関連装置を紹介いたしました。ナノテク基礎研究から半導体など最先端製造設備まで、当社はあらゆる産業のニーズにお応えします。



2012/3/19 仙台にてロシア主要6大学学長と面談

日露学長会議が仙台で開催された折、当社は来日されたロシア主要6大学の学長と面談いたしました。モスクワ大学サドブニチー学長からは当社の長年の活動に対し感謝の言葉と、ロシア諸大学とのさらなる協力関係の発展に期待を述べられました。



2011/12/8 バクー国立大学と協力協定書調印

旧ソ連邦のひとつアゼルバイジャン共和国のバクー国立大学と協力協定書を調印しました。同国はソ連解体以降、豊富な石油資源を背景に急速な発展を遂げています。しかしその資源も無限のものではありません。資源国から技術国へ、その一歩を踏み出したアゼルバイジャン共和国を当社は支援します。




2011/10/26 第4回RUSNANOTECHEXPOに参加

2011年10月26~28日、第4回ロスナノテクエクスポがモスクワで開催され、当社は日本の最先端のナノテク用理科学機器及び半導体関連装置を紹介いたしました。開会初日にはロスナノ社チュバイス社長など政府要人も多数訪れ、ナノテクプロジェクトに対するロシア政府の関心の高さが感じられました。




2011/10/07  第6回科学フェスティバルに参加

2011年10月7~9日、第6回科学フェスティバルがソビャニン・モスクワ市長、サドブニチー・モスクワ大学学長の出席のもと、モスクワ大学で開催されました。今回から連邦レベルに格上げになった科学フェスティバルには100を超えるロシアの大学・研究所が参加しました。弊社は科学フェスティバルのメインスポンサーとして毎年小中高校生の科学研究をサポートしています。






2011/09/30 電顕スクールを開校

2011年9月30日、当社はMISISモスクワ鉄鋼合金大学と共同で電顕スクールを開校いたしました。リバノフ学長と弊社内田社長によるテープカットに続き参加者全員でスクールを見学。最先端の透過形・走査形電子顕微鏡、光学顕微鏡を受講する学生がリモート操作出来ることがスクールの大きな特徴です。




2011/09/27 LabComplex国際フォーラムに参加

2011年9月27日~30日、ウクライナの首都キエフで開催された 第4回国際フォーラムLabComplex - exhibition of complex support of laboratoriesに参加しました。同展示会はウクライナ科学アカデミーが毎秋に主催するウクライナ最大の理科学機器展示会です。今年は、アザロフ・ウクライナ首相、パトン・アカデミー総裁などウクライナトップの方々が弊社ブースを見学され、日本の最先端の装置に大きな関心を持って頂けました。




2011/04/01 社名変更のお知らせ

当社は、グローバルな事業展開を視野に入れて、2011年4月1日より、社名を「東京貿易テクノロジー株式会社」に変更致します。社員一同、事業に邁進努力致しますので一層のご愛顧を宜しくお願い申し上げます。


2011/03/01 ウラジオストック極東連邦大学と協力協定書調印

当社は3月1日ウラジオストック市にて極東連邦大学と教育科学分野における協力協定書を調印しました。
調印式には河野雅治在ロシア日本大使も出席され盛大に行われました。ウラジオストックは来年9月開催のAPECに向け活気に溢れ、当社も教育科学分野の交流を通しロシア極東地域の発展に寄与していきます。



2011/02/02 クラスノヤルスク医科大学と協力協定書調印

2011年2月2日クラスノヤルスク医科大学が主催する国際医学会議に東京貿易CIS株式会社は招待を受け、
開会式の席上、クラスノヤルスク医科大学と当社との協力協定書の調印式が盛大に執り行われました。
会場にはロシア各地および海外から集った約400名がこの調印を祝いました。



2010/11/08  ロシア地質研究80周年記念会議開催

11月8日、ロシア科学アカデミー地質鉱物岩石地球化学研究所(IGEMモスクワ)にて、
ロシアの地質研究80周年を記念する会議が開催されました。
当社はロシア科学アカデミーとの協定書に基づき、IGEMと電子顕微鏡をベースにした
共同研究室を持っています。
80周年記念会議ではラビョーロフ・ロシア科学アカデミー副総裁の開会の挨拶に続き
ロシア各地から集った約100名の地質学の専門家により最新の研究成果が発表されました。


2010/11/01 ナノテクフォーラムに参加

2010年11月1~3日、当社はモスクワで開催された国営企業「ロスナノ」社主催の ナノテクフォーラムに参加、
「ナノテクノロジーのトータルソリューションの提供」を テーマに、ブース展示を行いました。
ロシアにおいてもナノテクは国家優先分野となっており、共和国・州・市政府や、 大学・科学アカデミーなどの
学術研究機関がブースを展開しました。
ロシアの学術・産業分野と、日本をはじめ欧米メーカー・大学・研究機関との 協力関係発展を
当社はサポートします。




2010/10/10 第4回マススペクトロメトリー若手研究者会議に参加

2010年10月10~14日、 モスクワ郊外ズベニゴロド市で開催された第4回マススペクトロメトリー
若手研究者会議に参加いたしました。
同会議は隔年に開催されるもので今回も全ロシアから 若手研究者が集まり、宿泊をともにしながら
日頃の研鑽を発表しあいました。



2010/10/08  第5回科学フェスティバルに参加

2010年10月8~10日、 モスクワで開催された第5回<科学フェスティバル>に当社はMain Sponsorとして
参加いたしました。
科学フェスティバルはロシアの小中高校生の間で高まる科学への 関心に多方面から応えるためモスクワ大学と
モスクワ市政府が中心となり2006年 から毎年開催しているものです。本年度の来場者数は20万人を超えました。
当社が紹介した光学顕微鏡にもたくさんの子供達が集まり、初めて見るミクロの世界に 驚きの声を
上げていました。
当社は未来の科学者たちを応援しています。






2010/09/28  LabComplex・イノベーションハイテクノロジー国際フォーラムに参加

2010年9月28日~10月1日、 ウクライナの首都キエフで開催された理科学機器展示会LabComplex・
イノベーションハイテクノロジー国際フォーラムに 当社はGeneral Partnerとして参加いたしました。
同展示会はウクライナ科学アカデミーが主催するウクライナ最大の理科学機器展示会です。




2010/09/21  第2回日露若手研究者ナノマテリアル・ナノテクノロジー会議開催

2010年9月21~22日、 第2回日露若手研究者ナノマテリアル・ナノテクノロジー会議を東京工業大学、
モスクワ国立大学、当社の共催により東京で開催いたしました。
第1回会議は2008年にモスクワで開催いたしましたが、 今回は場所を東京に移しロシアから32名の
若手研究者を日本に招聘、 日露の若手研究者51名による研究発表とポスターセッションを行い、
若手研究者同士の交流を図りました。




2010/09/13 EUROCORR-2010(防錆技術展)に参加

2010年9月13~17日、EUROCORR-2010(防錆技術展)に当社はGold Sponsorとして参加いたしました。
同展は防錆技術の国際展示会で、ロシアでは初めての開催でした。
当社は日本の最先端理科学機器を紹介しながら、 石油ガス分野の課題に対しソリューションを
提案いたしました。